日本では昔から頭巾と着物を合わせて着ることがある。日本に来たイスラム教の女性が憧れの着物を着てヒジャブを頭に纏う姿は変だとの意見があるようですが日本文化にもともと写真のような文化があるのです
海外の反応
・イスラム教徒の女性だけが髪を隠すと思っている人がいるなんておかしい
・日本人だって江戸時代に女性が外出する時はやってたなんて驚きだわ
・貴重なご意見ありがとうございます
文化に合わせるためにヒジャブを捨てるなんて全く意味がありません。日本に来てレンタル着物きたら普通にヒジャブつければいい
・自分自身を捨てる必要はないのです
・上杉謙信だって馬に乗って刀振り回してる絵が残ってるけど頭に白い布を巻いて目だけ出してる
ヒジャブは日本が元祖でした
・ご説明ありがとうございます
・ヒジャブと日本の頭巾とは性質が違うよ。ヒジャブは宗教的なもので女性に対して抑圧的なものだ
・こんなことを教えてくれて着物+ヒジャブの人を擁護してくれるなんて感謝だ
・日本人は知らないと思うから教えよう
「ヒジャブ」は日本語で「スカーフ」という意味だ
・どちらも頭を覆うという点では共通している
しかしヒジャブはイスラム教の礼拝であるのに対し頭巾は日本の実用的なことで作られた衣服の一つです
・でも日本人は歴史のどこかで頭巾を否定したようです
・明治維新のとき?
・日本にはそんなにイスラム教の女性が着物にヒジャブ姿を嫌うのですか?
・今までなかったからじゃないですか?
・調べたら弁慶だってヒジャブだ
・面白いです
・頭に巻いてる理由は違うだろう