海外の反応
・まだまだトイレが和式だったよね
・スマホがなかったよね。誰かの家に行く時住所が分かっていても場所が良くわからない。だから紙に手書きで地図を書いて行った
・コンビニに地図が売ってたよね。その地域限定の地図が置いてあるコーナーがあった。私はそういう地図をたくさん買ったよ
・今コンビニに地図ってないっけ?
・ないね
・1990年代と言えばファックス機能が付いた電話機だ
・90年代はあらゆる面で今より優れていた。スマホやSNSが登場する以前の時代はあらゆる面で優れていた
・初めて行った秋葉原、。様々な家電や訳の分からない電子部品のお店とかが立ち並んでいた
パソコンショップもたくさんありましたね。秋葉原は電子機器の中心地だったよ
・日本人は知らないと思う。渋谷の路地裏では怪しげな外国人が国際テレホンカードを売っていた
・車の運転は大変だった。今はGoogleマップやカーナビがある。しかし当時はそんなものはない
漢字が読めない私は目的地を探すだけでも一苦労だった。だからこそ運転は冒険的でたのしかった
・90年代が懐かしいって?自分なんか1971年に日本に移住した
1970年代の日本だって知ってるよ
・1970年代の日本の話も聞きたい
・90年代後半から2000年代初頭の秋葉原は最高だった。お店に入るとCDプレーヤーやミニディスクプレーヤーの箱が天井まで積み上げられていた。好きなものを選んで店員に渡し現金で支払ってさっさと店を出ればよかった。ポイントカードもアプリも余計なものは一切なかった。ゲームショップも素晴らしかった。
当時はまだメイドカフェも客引きもアニメもなかった。ただ家電とパソコンだけの世界だった。
・1990年代といえばすすめ電波少年だな
現代の番組制作のルールなら絶対に作れないだろう
・90年代初期はケータイ電話が流行る前でポケベルってのがあったね
・あとPHS
・80年代の日本はまさに絶頂期。お金は水のように流れ言葉では言い表せないほどのエネルギーに満ち溢れていた。その勢いは1990年代初頭まで少し続いたんだけど1994年頃にはほぼ消え去ってしまったように思う
・日本に到着してすぐに公衆電話から実家に電話をかけようとした
そしたら女性の機械音声で「申し訳ありませんがこの電話は国際電話には対応していません」と言われた
一体どういうこと?私の国は後進国ですがそれでもどの電話からでも外国に電話をかけられるのに!と怒ったのを覚えてる
・私は1996年に生まれました
・90年代には日本円が強くて最高で1ドル=80円だったらしい
・私はまだ生まれていない。でも今日本にきて生活してるよ