海外「日本の電線はなぜ空中にあるの?」

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海外の反応

・日本は自然を取り崩してン人間に住むところにしちゃったからね

カラスの止まる場所を確保するためですよ

・そうだね。カラスロビーは強力だ。止まり木を作らなかったらカラスからの報復を受けます

・カナダのバンクーバーではほとんどの電線は日本と同じように地上にあります

違いは路地にあるため日本ほど目立たないこと

・ニューヨーク市もマンハッタン以外では日本と同じだ

・他の大多数の都市は本当にすべてが埋められているの?

・アニメーターが街の風景を描くときに必須だからですよ

・先進国のほとんどは送電線を地中化している

私のフィンランドは全部地中だ・他のヨーロッパ諸国にも何度か行きましたが都市部では送電線の大部分は地中にあると思う

・電線がなかったら鳥が付かれてしまいます

・非常に見苦しいけど日本は仕方ない

地震の多い国が電線を地下に埋めるのは無理だ

空中だと地震で切れた場合迅速に復旧できる

・既に地下には水道とかいろんなインフラが張り巡らされてるからね

・ニュージーランドでは電線や電柱があった

地震も多いにもかかわらず電線を地中化した

理由は強力な嵐があるからです

嵐でケーブルや変圧器に雷が落ちたりすると即座に停電する

・ドイツでは地中に埋められます

・能登で地震があったけど電柱は一本も倒れなかった

通常の台風だってある

日本が電線を地上に置くのはメンテナンスがやりやすいからだよ

外国はメンテナンスをしていないということだ

・サンディエゴも同じです

電柱方式だ

・ゴジラ映画があるから電線がないと困ります

・能登に住んでるけど電柱が倒れたことはそんなに問題ありませんでした

その間ずっと電気は使えたよ

しかし地中にあった水道管は…何ヶ月も断水だ

水道は地上というわけにいかないけ電気は空中の方がずっと良いです

・電柱?それって普通じゃない?ここカナダではそうだけど…

・ヨーロッパには電柱はありません

・地震で停電後1日以内に電力が復旧するのは地上にあるからです

引用元  引用元

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