
この写真は京都にある「UKIYOE SMALL MUSEUM」という美術館だ
店名: UKIYOE SMALL MUSEUM
開店時間: 起きた時
閉店時間: 寝たい時、または店主が「もう十分」と感じた時
海外の反応
・私の理想的な労働時間だな
・午前8時05分
まあ今日はもう十分だ。仕事終わり
・時間厳守の日本だけどね
これは珍しい
今日は少し早めに閉められるかも
・9時から5時までの仕事をするよりも良い
・すべての仕事がこうあるべきだ笑
・なんで英語で書かれてるのだろうか
・十分完璧な英語です
・この美術館のオーナーはほとんどお金を稼ぐことなんか考えていません
・もし中に客がいたらどうするのだろう
・店主「もう終わり。出てって!」
・良い美術館ですね!
これでこの場所が好きになりました!
・絵画を売ってるの?
・私がSNSやるときもこんな感じです
・私もこの看板の写真を撮りました!
・どのような仕事の労働時間もこうあるべきだ
・この看板がまだあるのを見て本当に嬉しいです
2014年に日本に住んでいた時私はこの同じ看板を見て素晴らしいと思ったの
・ほんとは私がこれを投稿しなけばならなかったんだけどね
・ 消火器の設置場所が普通ではない
・目を閉じると京都の風景が蘇って来る
・日本での仕事のしすぎで命を落とす人の多さを考えるとなぜ彼の労働時間をそんな風に決めてるのか理解できる
・数週間前、個々の店に行きました
店主さんから桜の版画を買いました
素晴らしい人です
あの小さな家で60年間木版画職人をしています
彼は今76歳
京都に行くならぜひ訪ねてみてください
・明らかにフォトショップで加工されています
そもそもなぜ日本の小さな田舎の美術館に英語の看板があるのでしょうか?