海外「日本がアメリカと違うと感じた最初のものは何でしたか?」

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静かな電車?午前2時のコンビニ?一人で電車に乗っている子供たち?小さなラーメン屋?人々の優しさ?治安の良さ?誰にでもそういう瞬間があると思いますがあなたにとっては何でしたか?

海外の反応

・1971年から1972年にかけて私たち家族は横田空軍基地に駐屯していました。私は中学2年生で14歳だった

日本に慣れてきたころある街を一人で歩き回りました。いつも安全だと感じました。道に迷った時はみんな助けてくれました。

・大阪の街を歩きながらホテルを探していた。Appleマップはちょっとおかしな挙動をしていたけれど日が暮れるのを気にする必要はない。だって安全だから。

恐怖心は全く湧いてこなかった

・私はイギリス人です。1990年に羽田空港に到着した。

夜遅く到着し空港近くのホテルに一泊した。翌朝7時頃隣の工場のサイレンの音で目が覚めた。

工場で働く人たちが仕事に向かう音でした。その時私は悟ったのです。日本はこんな早くから仕事するんだなと

・驚きはたくさんありましたが中でも最も驚くべきことは子供たちが一人でいること

自由に何も気にせず遊んでいる。これは他の社会では決して真似できない、本当に素晴らしいことです。

・女性専用車両。なぜそんなものが必要なの?

・新年会に出かけました。飲みすぎてかなり酔っ払い路上で眠ってしまったりした。午前3時にホテルのある神田にやっと戻ることができました。しかし何も盗まれていない。これがアメリカだったら持ち物を盗まれていたはずだ

・1990年に高校の交換留学生として日本を訪れた

電車は時間通りに運行し社会は非常に円滑に機能している

これが最初の時の印象だ

・目に映るものすべて

・日本の映画で子供たちが一人で電車に乗っているのを見た時だ

子供が一人で旅することを全く怖がっていないことに驚いた

・空港で自分の荷物を紛失した。それを探すのを6人の空港職員が手伝ってくれた。自分の国だったら自分で探せと言われるよ

・電車の中が静か

・トラックが曲がる時に出す「左へ曲がります。ご注意ください」という声

・ライブハウスのテーブルに私物を置いたままにして盗難に遭わない

・家の中に入ったときに感じる木の香り

・夏の暑さ。本当に参ったよ!

・ピカピカのゴミ収集車

・日本の街は建物がぎっしりと詰まっていて本当に密集してる。ニューヨークも狭いと思っていたけど東京はそれとは比べ物にならないくらいだ

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